MacBook Pro用のキーボードカバー、Digi-Tatooの”KeyBoardMate”は超絶良かった【商品レビュー】

スポンサーリンク

愛用している2019年モデルのMacbook Pro 13インチに使用するキーボードカバーを購入したのでレビューします。

購入した感想は

・しっかりとフィットしている為タイピングしてもずれない

・汚れた場合は中性洗剤で洗浄できる為、多少汚れても気にしなくて良い

といったところ。

Digi-Tatoo "KeyBoardMate"

購入したのはDigi-Tatooというところから販売されている"KeyBoardMate"というキーボードカバー。

こちらのカバーはキーボードにサッと取り付ける事が可能であり、もちろん取り外しも可能。

ただその点、コーヒーとか液体をこぼしてしまうとキーボードの中に液体が侵入してしまいます(カバーは防水ですがもしたくさん液体がかかってしまうと恐らく小さい隙間から入ったり、カバー取る時に液体が中に侵入するかと思いますので)。

ただ何もつけないよりは遥かに液体からプロテクトされるかと思いますし、値段も中々良心的な値段なので今回の購入は大正解でした。

Digi-Tatoo "KeyBoardMate"を購入したきっかけ

今までずっとキーボードカバーをつけずに使用していたのですが、つい先日Macbook Proの他の部位を壊してしまいました。

購入したMacbook Proは20万円以上したモデルなのでやはり最低限のプロテクトは必要かなと思い、Amazonでレビューが高評価だったDigi-Tatooの "KeyBoardMate"を購入しました。

キーボード部分はカバーしていないと埃や指紋・汚れなど付きやすく、2019年のMacbook Proはバタフライ構造のキーボードであり、故障もしやすいとの事も購入ポイントの1つでした。

Digi-Tatoo "KeyBoardMate"の良い点

では使用して感じた良い点を述べていきたいと思います。

キーボードにしっかりとフィットする

これが使用する上で一番大事な事でした。

というのも以前別のキーボードカバーを持っていたのですが、使っていてヘタってきたのか使い出すとタイピング時にすぐキーボードからずれるようになり使い物にならなくなってしまいました。

キーボード フィットする

以前購入したキーボードカバー

上記の商品はMacbook Proを保護するカバー、液晶保護フィルム、キーボードカバーの3点セットになっており、価格は2000円くらい。

こちらの商品は安くてお買い得感はありましたが、最終的に良いクオリティの商品を1つづつ購入した方が良かったと思いました。

タイピング時にづれない!!

前述した3点セットの商品の1つであるキーボードカバーは使用しているとずれてきます。

購入したKeyBoardMateはしっかりフィットしているのでタイピングしていてもずれません。

またカバーを付けたままMacbook Proを閉じる事が出来ます。

タイピングしているところ

埃・汚れ・水滴からキーボードを守る事が出来る

キーボードにカバーを付けないと埃など付いてしまい、少し気になるところ。

また、指・手の汚れがキーボードについてしまいその汚れを取ったり拭いたりする事は、Macbook Pro本体を濡らさないように拭いたり専用のものを使わなければならない為少し億劫ですよね。

このキーボードカバーは汚れたら中性洗剤で洗う事が出来るので、汚れてきたら台所でサッと洗い乾かせば完結するのでメンテナンスがとても楽です。

▼このように簡単に洗う事が出来る

まとめ

今回キーボードカバーを手に入れて思った事は、最初から品質が良くて長く使える製品を購入すれば良かったなという事。

安いものを購入して別の商品を買い直すよりも最初から評価が高い製品を選べば良かったなあ。

ともあれ今回の商品、Digi-Tatooの"KeyBoardMate"は購入して正解でした。

それでは!!

▼YOUTUBEでの紹介動画

 

スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です